『おじさまと猫』見逃し配信を広告なしで視聴する方法!実写版ふくまるの可愛さを見逃すな

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    [word_balloon id=”2″ size=”M” position=”L” name_position=”under_avatar” radius=”true” balloon=”bump” balloon_shadow=”true”]ブサかわな猫と中年男性が織り成す切なくも心温まる物語”おじさまと猫”、他種族ながら癒される……[/word_balloon]
    こでは『おじさまと猫』の見逃し配信を広告無しで視聴する方法や、ドラマのあらすじや感想などを紹介しいきます!

    テレビ愛知 毎週水曜日 深夜2時5分~ 2021年1月6日(水)放送開始
    テレビ北海道 毎週日曜日 深夜1時35分~ 2021年1月10日(日)放送開始
    テレビ東京・テレビ大阪 毎週水曜日 深夜0時58分~ 2021年1月6日(水)放送開始
    目次

    『おじさまと猫』見逃し配信を広告なしで視聴する方法

    おじさまと猫の見逃し動画の配信は、Paraviとネットもテレ東、Tverで視聴することが出来ます。

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    『おじさまと猫』のあらすじ・感想まとめ

    妻に先立たれて以来、ふさぎこんだ日々を送っていた世界的有名ピアニスト・神田冬樹。そんな神田がある日、ペットショップで売れ残っていたブサ猫のふくまると出会う。動物が苦手にも関わらず、一目で惹かれてしまった神田は、思わず「この猫をください」と告げる。神田にとってふくまるとの生活は驚きの連続だったが、次第に笑顔を取り戻していく…。
    愛されることを諦めていた猫と、孤独だったおじさまの心温まる日々を紡いだハートフルストーリー。言葉は通じなくともお互いを想い合う一人と一匹に時に癒され、時に涙すること間違いなしの作品です!

    引用:おじさまと猫 公式サイト

    第1話放送:1月6日(水)深夜0時58分

    ペットショップで売れ残っていた一匹の成猫。日に日に値段が下げられ、お客さんに見向きもされなかった猫は、いつしか誰かに愛されることを諦めるようになっていた。
    しかし、そんなある日、猫の前にひとりの男性・神田(草刈正雄)が現れる。妻に先立たれたショックから立ち直れずにいた神田は、亡き妻との会話を思い出し、たまたま通りがかったペットショップに立ち寄ったのだった。そしてその猫に一目惚れして…。

    引用:おじさまと猫 公式サイト

     

    [st-slidebox fontawesome=”” text=”▼ 感想(ネタバレあり)” bgcolor=”#E2739D” color=”#d6e9eb” margin_bottom=”20″]
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    待ちに待った第一話は原作を読んでいた身でもとても楽しく見ることができました!
    特に原作には描写されていないふくまるの心情やペットショップの店員たちの心苦しさ、加えておじさまが最愛の妻を失ってからも立ち直れない様子を心配する小林の明るくから回っている様子も切なくもクスッとしてしまいました。
    そしておじさまとふくまるの出会い、からの共に暮らしていくというところで次回へ!次のお話も楽しみな展開となっていてとても楽しみです!

    20代女性

    面白そうなタイトルのドラマだったので、さすがテレ東だと思いながら拝見しましたが、どうやら漫画の原作があるようですね。
    年齢は少しとってますが、主人公の草刈正雄さんが「おじさんはカワイイものがお好き」の眞島秀和さんのようなキャラクターでしょうか、売れ残った猫をペットショップで抱きしめるシーンはきゅんとしました。しかしふくまるの声が神木隆之介さんだと後から分かり驚きました。
    トレンドにも上がっていたらしく楽しそうなドラマがまた増えました。

    30代男性

    観る前までは正直なところ草刈正雄さんと原作のおじさまとではイメージがだいぶかけ離れていたので心配しかなかったのですが、いざ観てみたら思いのほか作品の雰囲気と草刈正雄さんがマッチしていて完全に馴染んでいて、これは安心して今後も観られるなと思いました。
    原作同様、実写になっても心がほかほか温かくなる優しい世界感がちゃんと表現されていて素晴らしかったです。そして、実写のふくまるの方が圧倒的に可愛くてめちゃくちゃ癒されて幸せな気持ちになれました。

    20代女性

    ふくまるが健気で、表情がかわいらしくほっこりします。最愛の奥様を亡くした心優しいおじさまに出会って、とても幸せそうに暮らす姿にはほのぼのしました。ふたりの日々の生活を見ていると癒され、時にうるっときてしまいます。おじさまはちょっと不器用だけど、その姿も素敵で、とにかくふくまるへの愛情を感じます。
    ブサカワなふくまるとおじさまのやりとりには笑えて、泣けて、ほっと落ち着くような、とにかく読んでいてあたたかい気持ちになれます。

    20代女性

    愛されたいと願っていた猫とおじさまが惹かれあい幸せな共同生活を始める様子に癒されました。互いを大切に思う心が、見ていてほっこりします。それぞれに悲しい背景を抱えていて、一緒にいる時間で変化していけると良いと思いました。他の客に興味を持たれなかった猫が最愛のおじさまと出会う幸運は運命的です。こんなに優しい人に飼われたら楽しいだろうなと思います。ずっと見続けていきたい内容です。段々他の登場人物も現れだし賑やかになっていくのではないでしょうか。

    30代女性

     

    最近は漫画をドラマ化するケースが増えていますが、恋愛ものではなく、ほっこりする内容の漫画のドラマ化はとてもうれしいです。Paraviではお正月から一足早く先行配信していたので、さっそく見てみました。第一印象としては、主演の草刈正雄さんは、原作よりも優しさがあふれている感じです。でもあんな素敵なおじさまは世間でお目にかかることはないので適役だと感じました。そしてもう一人(1匹)の主人公ふくまるですが、う~ん、ぬいぐるみですよね?あまり似ていなくてもいいから、そこは本物の猫を使ってほしかったと思います。本物の猫を使っていても声が神木隆之介君ですから、きっといい感じに仕上がったと思うのです。その点は本当に残念でした。このドラマ、地上波では深夜枠です。第1話は、神田とふくまるのペットショップでの出会いが中心であまり盛り上がらないかもしれませんが、日々の疲れを癒すドラマとしておすすめしたいです。

    40代女性

    妻を亡くした神田演じる草刈正雄さんと飼い猫になるふくまるとの出会いが描かれていましたが、ふくまるも売れ残っている感を感じている様子なのが切なかったです。見向きもされなければ猫でも愛されることを諦めるのかなぁとも思いました。その分、草刈さんとの出会いがあって見ている側もほっとしました。ふくまるにひとめぼれしたけど、きっと自分と重ね合わせたのかもしれませんね。
    声を神木隆之介くんが演じていますがアニメでの声優経験もあるのでなんだかすんなり馴染んでいる感を感じました。

    40代女性

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    第2話放送 1月13日(水)深夜0時58分

     

    神田(草刈正雄)の家に初めてやってきた猫は、慣れない広い部屋への戸惑いと神田の家族に拒まれることを恐れ、キャリーケースから出られずにいた。そんな様子に、神田は自分一人しか住んでいないことを告げる。自分と同様、神田も孤独を感じていると知ったその猫は、寂しげな表情で話す神田にそっと擦り寄る…。
    神田は、出会えたことが幸福だという理由から、その猫に“ふくまる”と名付けることにする。こうして、一人と一匹の温かな生活が始まる…!

    引用:おじさまと猫 公式サイト

     

    [st-slidebox fontawesome=”” text=”▼ 感想(ネタバレあり)” bgcolor=”#E2739D” color=”#d6e9eb” margin_bottom=”20″]
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    おじさまと猫の2話は、ふくまるが神田冬樹(草刈正雄)の家に来るが、怖くてキャリーケースから出られない。自分が不細工で他の家族に嫌われるのを恐れるのが、いじらしい。しかし神田が自分と同じ孤独だと知って安心してキャリ―ケースを出る。
    神田が名前を悩むが、出会ったときに浮かんだ、出会いが幸福を呼ぶ猫だから、ふくまるにしたと言う。一生、誰にも愛されない、名前で呼ばれないと思った、ふくまるの心の声が、痛々しくて胸に響く。

    ふくまるが、ごはんだと言われ、スーパーカリカリのごはんだと感激するのも、可愛らしい。
    神田が小林夏人(升毅)に猫を買ったというと、なぜ、犬にしないのか、鼻くそが付いているような不細工な猫かとからかわれ、電話を切った。ふくまるの可愛さがわからないダメなやつだと言う神田は、完全に親ばかになったようだ。
    遺影の妻に神田が語りかけると、妻が猫を撫でて、抱いてあげて、幸せな気持ちになると言っていたのを思い出したのは、孤独で話相手のいなかった神田の心が潤い、ふくまるが神田と天国の妻との心の架け橋となった、まさに福を呼ぶ招き猫になったと思う。

    ふくまるが神田を慰めようと布団を出て神田と添い寝した。神田が妻亡きあと、初めて朝まで熟睡できたのもふくまるの、お蔭だと思ったのは良かった。ふくまるの体温が、神田の心を温めたようだ。
    神田がピアノを演奏すると緊張したが、子供教室の教師に採用された。ふくまるが呼びこんだ幸運のようだ。

    小林が神田の家の前で躊躇していた。キャットタワーを神田が買って帰ってきて、小林に、ふくまるを紹介したいと笑顔になった。
    小林が可愛いと抱いて頬ずりすると、ふくまるは慣れ慣れしいと嫌がるのが、笑える。すると、キャットフードに、ふくまるが機嫌を直した。小林は、昨日は、ふくまるが不細工だと言ったのを詫びて、つぶれ顔が可愛い、神田が久々に笑顔になって良かった、人が埋められないものを動物が埋めてくれたと言ったのは、まさにその通りで別人のように笑顔を取り戻した神田を見る小林も幸福そうだった。
    小林は神田とは小学校からの幼馴染だが、ふくまるが来て、笑ったので、有難うといい、これからも宜しくと言ったが、ふくまるは触り方が気に入らず、怒った。気まぐれな猫の性格をうまく演出している。
    すると、小林が、ふくまるを猫じゃらしで遊ばせると機嫌を直した。

    神田は遺影の妻に、ふくまるに会わせてくれて賑やかだと感謝したのは、ほのぼのとしたラストだった。

    50代男性

    キャリーケースからなかなか出て来てくれない猫。心配になりますね。
    飼い主の方から頭を下げちゃいたいくらいです。丸っこい顔してますね。だから、「ふくまる」と名づけられたのでしょうが、出会いの幸福を感じたからと。その出会いはマル?。或いは、ふくまるの更なる幸福を願って。本当にいい飼い主に出会ったものです。
    ただ、ふくまる、目を瞑った時にちょっと目が険しいですね。目を見開いている反動?。おじさまと見つめ合うふくまるの様子が非常にユニークでかわいいので、この辺も非常に気になるし、かわいいですね。

    40代男性

    ”おじさまと猫”2話目にして、実写版ふくまるを受け入れられるようになってきました。
    慣れもあるのだと思いますが、草刈正雄さん演じる神田と神木隆之介さんが声をしている”ふくまる”の良さに気が付けたのかもしれません。

    お迎えされたばかりのふくまるは、まだまだ後ろ向き。
    神田の家族にブサ猫だと思われたくない、どんな酷い名前でも受け入れる、というふくまるの心境に「そんなことないよ!」と繰り返し思ってしまいました。
    最後は美味しいカリカリのおかわりをねだるほどリラックスした様子に、ほっこりしました。

    20代女性

    おじさま(草刈正雄)の家に迎え入れられて戸惑っているふくまるがとても可愛らしく猫を飼ってる人あるあるな場面でホッコリしました!
    はじめて猫を飼うことで猫トイレの砂を多く入れすぎたり、ご飯を多くあげてしまうおじさまのちょこっと抜けている雰囲気から、友達小林とふくまるのわちゃわちゃも素敵でした!
    次回の話も楽しみです!

    20代女性

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    第3話放送 1月20日(水)深夜0時58分

    新しい職場に初出勤する神田(草刈正雄)は、そわそわした様子で着替えている。家に置いていくふくまる(声:神木隆之介)のことが心配で仕方ないのだ。そんな神田を励ますように、一人で待てると意気込むふくまるだったが、いざ神田が出ていくと寂しさでいっぱいに…。一方、新しい職場・音楽教室で、同性の職員が来たと喜ぶ森山(小関裕太)から、歓迎会をしようと声をかけられるが、ふくまるのことが心配でたまらない神田は…!

    引用:おじさまと猫 公式サイト

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    今回はおじさまがお勤めを始めるということで、ふくまるの初めてのお留守番回でした。
    いつもはおじさまが一緒にいる家に一匹残されたふくまるですが、おじさまの言いつけをちゃんと守っていたり、鏡を見て侵入者と勘違いしてしまうところにとてもキュンとしました。おじさまもおじさまで、お留守番をさせたふくまるが気になって一日中仕方がない様子で、おじさまと猫の相思相愛さが良く伝わってきました。
    おじさまの帰宅後ふくまるが甘えまくる姿に、私も思わず家の猫を撫でまわしたくなる衝動にかられました。

    30代女性

    ドラマ・おじさまと猫に関しては見ているとやたらと落ち着きます。
    今回はふくまるの初の留守番ということでしたがふくまる、主人の神田が互いに不安を感じているのが印象的でした。神田の気持ちというのはやはり動物を飼っていた人間なら理解できる心情でした。
    そして同僚にわざわざふくまるのことを話す神田というのを見て本当に大事に想っている気持ちが伝わりました。

    温かい心の持ち主である神田というのは草刈正雄にピッタリな役だなと感じています。

    40代男性

    おじさまと猫第3話は、ふくまるはじめてのお留守番回でした。

    おじさまもとい神田さんの新しい職場となった音楽教室の若くて先輩な森山くんのハイテンションさに思わず笑ってしまいました!音楽教室の人達はふくまるのことをかわいいと言ってくれたのが嬉しかったですね、神田さんも素敵な仲間に巡り会えて良かったと思います!
    一方のふくまるはというとはじめて広いお家でのお留守番で怖がりながらも我慢と空回りしながらも奮闘していましたね!冒頭でお互い心配し合う神田さんとふくまるの似たもの同士でありながら少しずつ縮まっていく距離感が非常に温かい回でした!

    次回第4話は、ふくまるが病院に行くという話で心配になりますね…とても楽しみです!

    20代女性

    草刈正雄は映画「復活の日」の頃から知っています。
    凄くかっこいいモデル俳優のイメージが強く、容姿が整い過ぎていて個性が目立たない印象が強かったです。
    娘がデビューしてからというもの、かつてのファッションモデルのイメージを覆すおじさんの姿をさらし始めており、今回の「おじさまと猫」もそう、格好良いけれども精神が少し劣化したおじさまを好演しています。

    動物を飼い始めた人が、毎日の出勤の際にまず思う心理状況をほんわかと描いてるストーリーは、特別なことは何もなくても共感できてしまいます。
    神木龍之介くんの声が生き生きとしたはまり役で、ぬいぐるみに命が宿ったかのようです。
    なんとなく、職場のバンドボーイやふくまろといい、ボーイズラブの雰囲気が漂っています…?

    50代女性

    ラマ「おじさまと猫」は、草刈正雄さん演じる主人公の初老の男性と、人間の気持ちをきちんと理解する賢い飼い猫・ふくまるとの絆を描く物語です。
    ふくまるを演じるのは本物の猫ではなく、ロボットぬいぐるみです。しかし想像より表情が豊かで、ぎこちない動きも可愛く、神木隆之介さんの声と相まってドラマの中に違和感なく溶け込んでいます。密になるような撮影が難しい昨今、登場人物は少なくても知恵を絞れば、こうした趣のあるドラマが描けるのだなあと感じました。

    原作漫画の筋書きをほぼ踏襲していますが、上手なアレンジも加えられており、多くの漫画実写化ドラマの中でも大成功例に認定できると思います。

    50代女性

    ふくまるの可愛い姿が可愛すぎて困ってしまいます。そして神木龍之介君の声もとても癒されるドラマであり、始めは草刈さんがメインのドラマになるのではないかと思いましたが、ふくまるがメインであると改めて再認識されたそんな回でした。
    草刈さんが音楽教室から帰りたくなる気持ちもよくわかり、あっという間に30分という時間が過ぎてしまうくらい面白く次回の回がとても気になりました。
    ハードルが高いと思われた初めてのお留守番をふくまるができたことにより、もっとふくまるは利口になるのではないかと思います。

    40代男性

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    第4話放送 1月27日(水)深夜0時58分

    もうすぐ1歳になるふくまる(声:神木隆之介)。神田(草刈正雄)はペットショップの店員・佐藤(武田玲奈)から早めの去勢手術を勧められていた。どの本を読んでも手術すべきだと書かれていたが、ふくまるに万が一のことがあったらと想像すると、不安でたまらない。周囲にも相談しながら、神田は意を決して去勢に踏み切る決断をする。 病院へ連れて行くと、診察台で怯えるふくまる。神田はふくまるを安心させるために言葉を重ね、獣医にふくまるを託すが…。

    引用:おじさまと猫 公式サイト

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    猫が可愛いと言っている草刈正雄さんがひたすらに可愛いです。

    ふくまるを去勢手術させるために病院に連れていく時の、不安そうな草刈正雄さんがとても可愛かったです。
    手術が失敗することを恐れるおじさまと、何かを察知して震えるふくまると、その姿は全然似ても似つかないのに、こころはひとつ。
    本当に家族なんだなと伝わってきました。

    血のつながりが無くても、人間と動物でもこんなにも信頼し合えるのがうらやましいです。このドラマは、おじさまと猫の純愛物語だと思います。

    30代女性

    「ふくまるくんの手術が成功して良かった」

    たぶん大丈夫だろうと言う手術でも、やはり飼い主にとっては万が一の事を考えてしまい、心配なものです。
    おじさま(草刈正雄)の心配する姿が印象的に感じました。

    ふくまる(声・神木隆之介)は男の子だから去勢手術をしなければいけないのだと思います。
    今の時代、犬猫をペットとして飼うのは本当に大変です。

    ですが、おじさまのように優しくて、愛情を注いでくれる人なら、ふくまるもきっと幸せになっていくでしょう。
    次回も楽しみです。

    50代女性

    今回のおじさまと猫では結構、猫の知られざる情報というのがわかり勉強になりました。
    メスの不妊手術は知っていましたがオスの去勢手術というのは正直、初耳だったんで驚かされました。その去勢手術をすることになったふくまるに対して動物病院で離れられなくなる神田というのが印象的でした。
    ふくまるへの愛情というのが半端じゃないというのが強く伝わってきました。

    神田のような人間に飼われた猫は幸せだろうなと感じながら見ていました。

    40代男性

    優しく温かく、どこか切ないドラマ「おじさまと猫」にいつも癒されています。

    4話ではふくまるの去勢手術をおおげさなくらい心配する神田を、コミカルにほほえましく演じる草刈正雄さんがとても良かったです。
    彼が妻を手術中の事故で失っているからここまで心配するのだと分かったときは、とても切なくなりました。今の神田にとってふくまるは唯一の家族なのでしょう。
    無事に戻ってきたふくまるを、神田がいとおしそうに抱きしめる場面では涙が出そうになりました。ふたりがいつまでも一緒に幸せでいてほしいと願います。

    40代女性

    猫に対する不安が手に取るようにわかり、飼ってる猫のふくまるが可愛いあまりに矯正する手術がすごく気になっている様がとても分かりました。
    そして悩んでいる草刈正雄はとても可愛らしいとともに何よりもふくまるが自分が手術をされるといったようなことをとても気にしているかと思われるぐらいの演技でした。その可愛いさぶりが今回も光っていました。

    ペットショップの店員から早めの去勢手術を勧められた。猫を飼う人にとってはありうる設定であったので想像がしやすかったです。

    40代男性

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    第5話放送 2月6日(水)深夜0時58分

    ふくまる(声:神木隆之介)のおかげもあって、音楽教室の子供達にも大人気の神田(草刈正雄)。レッスン後、森山(小関裕太)と話していると、神田の幼少期の思い出を垣間見ることになる…。
    そして帰宅途中、小林(升毅)に遭遇し、猫グッズが並ぶ雑貨屋に入ると、すっかり猫好きになった神田は次々と猫グッズを購入する。ところが、ふと目に入ったマグカップから、かつて妻・鈴音(高橋ひとみ)とこの雑貨屋を訪れた時のことを思い出す…。

    引用:おじさまと猫 公式サイト

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    星5

    おじさまと猫第5話、今回はおじさま神田さんの幼少期に関するお話でした。ふくまるに出会うまで動物に触れたことのなかった神田さん、その理由は幼少期にまで遡ります。
    母親が大の動物嫌い、非常に厳しい言葉で幼い頃の神田さんを捲し立てます。普通の子供としての生活を許されず、友達も出来ず避けられてました。
    そんな孤独な神田少年に声をかけてくれたのは今も付き合いのある小林でした。
    今の神田さんは昔からの付き合いの小林、音楽教室の先生たち、そして新しい家族でもあるふくまるがそばに居ます。

    すっかり猫バカになってきている神田さんに微笑んでしまいそうですが、次回は不穏な空気を感じます…!

    20代女性

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    第6話放送 2月10日(水)深夜0時58分

    ふくまる(声:神木隆之介)と暮らすようになってから、妻が生きていた頃のように、少しずつピアノが楽しめるようになっていた神田(草刈正雄)。 そんなある日、音楽教室で神田の演奏のすばらしさに興奮した森山(小関裕太)は、神田をピアノのコンサートに一緒に行こうと誘う。神田は心の中では戸惑いを感じながらも、誘いに快諾する。今話題のピアニスト日比野奏(平山浩行)のコンサートだが、会場に行った神田は…

    引用:おじさまと猫 公式サイト

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    星5

    おじさまと猫第6話、今回は森山くんと神田さんの過去がよりわかる回でした。
    音楽教室ではギターの先生として働いていた森山くんは、小さい頃はピアノに精通してたものの幼い頃に味わった挫折からピアノが嫌いになってしまったようです…幼い頃受けた衝撃は大人になっても引きずってしまうのは私にも覚えがあるので共感できるなぁと思いました。
    ですが神田さんのピアノを聴いて益々神田さんに惚れ込む森山くんの様子は純朴で真っ直ぐで可愛いなぁとなりましたね。

    純粋に神田さんとピアノのコンサートを観賞しようと誘ったものの、神田さんの様子がおかしいことに咄嗟の判断で会場を出ていくシーンは心配な気持ちでハラハラしました。
    神田さんはというと、自身のコンサート中に奥さんが亡くなった報告を聞いてしまいそれから舞台に立てなくなってしまったという辛い過去がありました。
    辛い思い出も、しかしそばに居てくれるふくまると優しく純粋な森山くんのおかげで楽しい気持ちを思い出させてくれる、そんなお話でした。
    前回に引き続き神田さんをはじめとした人たちの過去などを掘り下げる回でした、それにしても引き取り手を探してる姿の見えなかった猫ちゃんが気になりますね。

    次回はピアノのコンサートで演奏していた彼が物語に関わってくるようですね、とても楽しみです!

    20代女性

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    第7話放送 2月17日(水)深夜0時58分

    世界的ピアニストである神田(草刈正雄)との才能の差に打ちのめされて以来、神田を憎んでいる日比野(平山浩行)は、先日、自分のコンサートを神田が途中退出したことに、苛立っていた。そんな中、日比野は母親(朝加真由美)から猫・マリン(声:松本穂香)の飼育を押し付けられ、しぶしぶ猫グッズを揃えるためペットショップに向かうことに。店員の佐藤(武田玲奈)に勧められるがまま、大量の猫グッズを選んでいると、偶然にも神田と再会を果たすが…!?

    引用:おじさまと猫 公式サイト

    第8話放送 2月24日(水)深夜0時58分

    神田(草刈正雄)は、ピアニストの日比野(平山浩行)が猫を飼い始めたばかりだと聞いて、日比野の家について行くことに。しかし、家に着くと、ケースの中にいるはずのマリン(声:松本穂香)がいなくなっていた。奥まった隙間に隠れていたマリンを見つけるが、その姿を見て神田は驚く。なんと自分の飼い猫のふくまる(声:神木隆之介)とそっくりなのだ!ふくまるとマリンは姉弟かもしれない、そう思った神田は、日比野とマリンを自宅に招待するが…。

    引用:おじさまと猫 公式サイト

    第9話放送

    9話放送後追加予定

    第10話放送

    10話放送後追加予定

    『おじさまと猫』の原作について

    原作となった作品は作家・桜井海による同名作から。
    ネット上で掲載されたWEBマンガで現在も大人気の作品です!
    https://comic.pixiv.net/works/4501
    コミックス『おじさまと猫』は全6巻が好評発売中!
    ドラマを見ておじさまとふくまるのお話が気になった人は、ぜひ原作も楽しめるはずです!

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    『おじさまと猫』のふくまるはドラマ版も可愛い

    はじめてドラマ版おじさまと猫の写真が公開されたときは、ぬいぐるみ感が強くて微妙……という声もありましたが、草刈正雄さんの神田実際さんとのやり取りもあり、動くふくまるはとても可愛く、とっても癒されました。

    これからのお話もどんなほのぼのストーリーが繰り広げられるのか、楽しみです!

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