『半沢直樹』1話ネタバレと視聴率!味方に潜む敵は一体誰!?

2020年7月20日

ー   半沢直樹1・2配信中!   ー

ついに半沢直樹が帰ってきました!

1話からハラハラドキドキの展開になっていましたが、下剋上となるのでしょうか?

味方に潜む、敵は一体誰なのか!?

半沢直樹の1話からのネタバレと、気になる視聴率をまとめました。

ネタバレは随時更新予定ですのでお楽しみに!

1話から、味方なのか敵なのか!?一体どんなトラップが潜んでいるの!?とドキドキな展開になりました。

敵は誰なのか、徐々に明らかになっていくのでしょうか・・・。

そして前回、最終回での視聴率42.2%を叩きだしましたが、今回はどうなるのか、気になりますね。

半沢直樹1話ネタバレ

東京セントラル証券に出向し営業部長として働く半沢直樹ですが、取り扱う案件はどれも小さなものです。

そんな時、東京セントラル証券のプロパー社員・森山が担当している大手IT企業「電脳雑伎集団」が、IT業界の雄「東京スパイラル」を買収したいと申し出てきました。

その買収にかかる費用はおよそ1500億円

久々の大型案件に社員の士気も上がりますが、諸田は契約を取ってきた森山をプロジェクトチームから外し、出向組でチームを作ってしまいます。

しかし、仕事のできない出向組ではよい買収案を出すことができず、さらに諸田が連絡を怠っていたため電脳雑技集団から契約を一方的に破棄されてしまいました。

急な契約破棄の申し出に何かあると感じた半沢は、渡真利に探りを入れます。

すると東京中央銀行で1500億円の融資案件が動いているという情報を知ることになりました。

電脳雑技集団はひた隠しにしていましたが、実は東京中央銀行が子会社である東京セントラル証券の契約を横取りしたということが発覚。

そして、セントラル証券に契約情報を横流しをした裏切者がいるということも・・・。

そして電脳雑技集団は、時間外取引を使い東京スパイラルの株を30%購入

まさに”乗っ取り”を仕掛けてきた卑怯な手に、東京スパイラルの社長・瀬名も怒りを隠せません。

森山と半沢は社員たちに「パソコンの中身を抜き打ちで確認する」という情報を流し、犯人をあぶりだしました。

抜き打ちで確認する前に、メールを削除しにきたのは出向組の三木です。

三木は半沢を潰そうとしている東京中央銀行の証券営業部部長・伊佐山に送ったメールを削除しにきたのです。

その指示を送ったのは、諸田でした。

半沢はそのメールをプリントし諸田と伊佐山につきつけますが、伊佐山は知らないとしらを切ります。

伊佐山は諸田から情報を聞きつけ、東京中央銀行にある受信サーバーの全てのデータを削除していました。

諸田が伊佐山に情報を横流ししていたという決定的な証拠をつかむことができなかった半沢。

「やられたらやり返す、倍返しだ!」半沢の下剋上が始まります。

半沢直樹2020視聴率

半沢直樹の視聴率は発表され次第更新します!

どんな視聴率が飛び出すのか!期待が高まりますね♪

ちなみに、半沢直樹第一シリーズの第一話の視聴率は19.4%でした。

『半沢直樹』1話ネタバレと視聴率!まとめ

半沢直樹の1話からのネタバレと視聴率をまとめました。

今後も更新予定ですのでお楽しみに!

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