ー 無料体験で貰えるポイントで視聴可能! ー
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2000年のミレニアムに封を切られた映画『X-MEN』。そこから20年以上に渡り、「X-MEN」の映画シリーズは製作され続け、いまだ衰えることの知らない人気を誇ります。
そんな大人気「X-MEN」なのですが、いかんせん作品数が多いことでも有名です。
スピンオフ作品も含めると、実に13作品!
さらにこれからも新作の製作が発表されている状態です。
作品数が多くて、すべての作品が2.3.4とかってナンバリングされていない映画だと必ず聞く言葉、それが
[st-kaiwa2]見る順番がわからない![/st-kaiwa2]
これです。
これに尽きます。
私なんて、一緒に全作見てる友人に言われました。
「これとこれ、どっち先だっけ?」
「ん、なんか矛盾してない?順番変じゃね?」
と。
ならば!解説しましょう。
「オススメ順」「時系列順」「舞台の時代順」の3つに分けて詳しく解説していきます。
解説中に少しネタバレあるのでお気をつけください。
それでは!いってみよー!
そもそも、なんで時系列がわかりづらい?
これには、一番の原因があります。
もう戦犯のような。
それは、シリーズ7作目、2014年公開の『X-MEN:フューチャー&パスト』です。
「戦犯」なんて言いましたけど、この作品は名作で、私自身すごく好きな作品です。ごめんんさい。
ただ、時系列をわかりづらくしたという一点のみの発言なのでご容赦を。
この『X-MEN:フューチャー&パスト』ではタイトルからも少し読み取れるかもしれませんが、過去に行って、未来を改変しちゃいます。
そのせいで、時間軸が二つになってしまうんですよね。
困ったものですね。
しかし!
逆に言うと、「『X-MEN:フューチャー&パスト』で世界が改変されるんだ!」と押さえておけば非常にわかりやすいはずです!
オススメ順
見るオススメの順番!
それは公開順です!
[st-mybox title=”オススメ順(公開順)” fontawesome=”fa-list-ol” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”” borderwidth=”3″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” title_bordercolor=”#757575″ fontsize=”” myclass=”st-mybox-class st-title-under st-list-no st-list-border” margin=”25px 0 25px 0″]
- 『X-MEN』
- 『X-MEN2』
- 『X-MEN:ファイナル ディシジョン』
- 『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』
- 『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
- 『ウルヴァリン:SAMURAI』
- 『X-MEN:フューチャー&パスト』 ←ここで未来改変
- 『デッドプール』
- 『X-MEN:アポカリプス』
- 『LOGAN/ローガン』
- 『デッドプール2』
- 『X-MEN:ダーク・フェニックス』
- 『ニュー・ミュータント』
[/st-mybox]
となります。
7作目『X-MEN:フューチャー&パスト』冒頭の未来のシーンは2023年頃で、そこから過去の1973年頃にタイムスリップします。
つまり、過去作品は5作目の『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』を除いて、なかったことになります。
もう一度言います。なかったことになります!
[st-kaiwa4]じゃあ観んでいいやんけ(怒![/st-kaiwa4]
でもでも、観なくていいということにはならないんです!
なかったことになったのは物語上の歴史的事柄だけで、登場人物たちには多かれ少なかれ、改変前の世界の記憶があるんです。
不思議なことなんですけど(笑)
あと、5作目『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』を除いた理由ですが、これは、未来改変の為に旅立った1973年頃よりも過去の1962年が舞台となりますので、影響を受けていないんですね。
もっと細かく言うと、1作目の冒頭のシーンと4作目の『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』の序盤も1973年頃より前の時代設定なので、変わっていないということです。
9作目の『X-MEN:アポカリプス』の冒頭も年代的には前の時代、というか紀元前が舞台なのですが、メインとなる舞台は1983年頃なので、未来改変後なんだと思っていれば、何不自由なく楽しめると思います。
こんな方におすすめ
- 「X-MEN」初心者
- 純粋に作品を楽しみたい方
時系列順
次は、少し特殊な順番ですが、こんな順で物語上の歴史が動いたんだと思える視聴順番です!
[st-mybox title=”時系列順” fontawesome=”fa-list-ol” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”” borderwidth=”3″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” title_bordercolor=”#757575″ fontsize=”” myclass=”st-mybox-class st-title-under st-list-no st-list-border” margin=”25px 0 25px 0″]
- 『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』
- 『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』
- 『X-MEN』
- 『X-MEN2』
- 『X-MEN:ファイナル ディシジョン』
- 『ウルヴァリン:SAMURAI』
- 『X-MEN:フューチャー&パスト』 ←ここで未来改変
- 『X-MEN:アポカリプス』
- 『X-MEN:ダーク・フェニックス』
- 『デッドプール』
- 『デッドプール2』
- 『LOGAN/ローガン』
- 『ニュー・ミュータント』
[/st-mybox]
この順になります。
この順番は、登場人物たちが体験している順番と言えばわかりやすいかもしれません。
まず、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』で「X-MEN」が誕生し、『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』で主人公ウルヴァリンが誕生し、『X-MEN』でウルヴァリンが「X-MEN」に加入する。
それからなんやかんやあって、『X-MEN:フューチャー&パスト』で過去行って時間軸を変える。変わった時間軸で起こった過去の出来事が『X-MEN:アポカリプス』と『X-MEN:ダーク・フェニックス』です。
こういった流れです。
一番順番で悩んだのが、『デッドプール2』と『LOGAN/ローガン』の順番です。『デッドプール2』の中で、『LOGAN/ローガン』のネタバレしちゃうんですよ。
この順番で観た友人がいるのですが、
「ネタバレだ~」
と悶えていました。
もっとも、日本公開の予告編とかで、ばんばん出てきたシーンなんですけどね(笑)
どうしてもネタバレを回避したい方、とにかくウルヴァリンことローガンに思い入れが強い方は、ここだけ順番を入れ替えるのも一つの手段かと思います。
こんな方におすすめ
- 登場人物(特にローガン)の体験した順に物語を追いたい方
- 疑問点をなるべく減らしたい方
ー 『X-MEN』が見放題配信中! ー
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舞台の時代順
この順番は、物語の時系列とは関係なく、メインで舞台となる時代の順番です。
「あれ?この人、前と年齢違くない?」
「設定矛盾してない?」
などツッコミポイントも多々ありますが、そんなこと気にせず、時代重視、西暦の数字重視という順番です。
なんで未来改変とか気にしないでください。
[st-mybox title=”オススメ順(公開順)” fontawesome=”fa-list-ol” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”” borderwidth=”3″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” title_bordercolor=”#757575″ fontsize=”” myclass=”st-mybox-class st-title-under st-list-no st-list-border” margin=”25px 0 25px 0″]
- 『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』 1962年
- 『X-MEN:フューチャー&パスト』 1973年
- 『ウルヴァリン:X-MEN ZERO』 1979年
- 『X-MEN:アポカリプス』 1983年
- 『X-MEN:ダーク・フェニックス』 1992年
- 『X-MEN』 2000年頃
- 『X-MEN2』 2003年頃
- 『X-MEN:ファイナル ディシジョン』 2006年頃
- 『ウルヴァリン:SAMURAI』 2013年
- 『デッドプール』 2016年
- 『デッドプール2』 2018年
- 『LOGAN/ローガン』 2029年(パラレルワールド)
- 『ニュー・ミュータント』 未来?
[/st-mybox]
この順番ですね。
未来改変とかまったく無視した順番ですので、登場キャラクターが若返ったり、死んだはずが生き返っていたりすることに気づくでしょう。
特に序盤、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』の後の『X-MEN:フューチャー&パスト』は難解になってしまうかもしれません。
そうはいっても見どころも多々あります。例えば、『X-MEN:ダーク・フェニックス』の後に観る『X-MEN:ファイナル ディシジョン』は感慨深いものがあるでしょう。
あと、『ニュー・ミュータント』に関しましたは、悩みましたが、私としては、『LOGAN/ローガン』の後日譚的要素もややあるのではないか。という考えのもと、ラストとさせていただきました。
こんな方におすすめ
- 「X-MEN」上級者
- 矛盾点が気にならない方
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入会手続きについて
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■入会方法:Disneyplus.comよりご入会いただけます。
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■支払い方法:各アプリストアで登録している方法
■料金:月額990円(税込)、年額9,900円(税込)
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最後に
いかがでしたでしょうか?
悩みに悩みぬいた3パターンです。
もちろんオススメは公開順に観ることなのですが、時系列順もわかりやすく感情移入にはもってこいだと思います。
今私が見るとしたら、「舞台の時代順」ですね。
もうストーリーは把握しているので、隠された伏線を発見しやすいような気がします。
『デッドプール2』でとんでもない過去未来改変も行われるのですが、これは笑って済ましてあげてください(笑)
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とにかく、これだけはおさえて視聴を楽しみましょう。
まだまだ「X-MEN」シリーズの新作が発表されいるの状況なので、あくまで現段階ということです。
新作でまた、「改変」とかになるかもしれません。それも大いに楽しみです。
それでは、快適な「X-MEN」ライフを!
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