【2026年7月最新】ドラマ・映画エキストラ募集まとめ|親愛なる夫へ・堤幸彦監督映画など

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※本記事は「東京エキストラNOTES」に加え、千葉県フィルムコミッション・茨城フィルムコミッション・群馬フィルムコミッション・各局公式SNS等、複数の情報源を2026年7月22日時点で横断調査し、日程が過去のもの・掲載が数カ月以上前で更新のないものを除外して整理したものです。エキストラ募集は応募多数の場合や制作側の都合で予告なく締切・変更されることが頻繁にあります。応募前には必ず各募集ページの最新状況をご確認ください。本記事は応募を代行・仲介するものではなく、各作品の公式または募集元サイトへの案内のみを目的としています。

2026年7月時点で募集が確認できているドラマ・映画のエキストラ情報を、ジャンル別にまとめました。人気BL漫画原作ドラマから大型劇場映画、Netflix作品まで、応募のチャンスが広がっています。

目次

ドラマのエキストラ募集

ドラマ エキストラ募集まとめ

作品 撮影日・場所 備考 応募情報
親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜(読売テレビ) 7月23日/東京都中央区 田中麗奈×古川雄大主演。本ドラマ最後のエキストラ公募と明記 応募情報
青と碧(みどり) 7月24・27・28・30・31日/南房総・稲毛・西麻布・新宿 人気BL漫画原作ドラマ 応募情報
陽キャ集団にいる芹沢は、俺の前だと様子がおかしい 7月28日・8月3日/群馬県 読売テレビ「ドラマDiVE」枠 応募情報
恋をするなら二度目が上等 season2 7月23日〜8月6日/川口市・赤坂・門前仲町・品川・浅草ほか MBS/TBS「ドラマイズム」枠 応募情報
付き合ってあげてもいいかな 〜7月下旬/埼玉県・東京・山梨 MBS「ドラマ特区」、ガールズラブ漫画原作 応募情報
晩酌の流儀 season5 〜9月中旬/東京&関東近郊 テレビ東京深夜ドラマ、登録制 応募情報
青の花 器の森 長崎県波佐見町(事前登録制) NHK夜ドラ、松井玲奈主演 応募情報
NHKドラマ10「会社員」 7月〜10月/都内&関東近郊 登録制、オフィス・サスペンス 応募情報
フジテレビ系新ドラマ 7月25日/千葉市美浜区・お台場 クランクイン済み、撮影進行中 応募情報
マイフィクション(ABC7月期) 茨城県内(急募) 玉森裕太主演。当サイト追跡作品、茨城フィルムコミッション掲載 応募情報
ひとことで言うと…
「親愛なる夫へは今回が最後の公募、青と碧は複数日程で継続募集中」——読売テレビ系のドラマ募集が目立つ7月後半です。

映画・配信作品のエキストラ募集

映画 エキストラ募集まとめ

作品 撮影日・場所 備考 応募情報
堤幸彦監督映画 群馬(7/23〜25・8/13)・新潟柏崎市(8/17〜19) 約300名の大型募集、応募期限7月31日 応募情報
裏世界ピクニック(劇場版) 7月25・26・31日/八王子市・練馬区江古田 山口健人監督、100名大募集 応募情報
人生を変えたコント 7/31・8/2・14・22/栃木県足利市・群馬県桐生市 河合勇人監督、通学シーン・高校生役 応募情報
黒沢清監督新作配信ドラマ 7月27日/横浜市・東京都台東区・川崎市 映画『黒牢城』監督作品 応募情報
大九明子監督映画 7月22日/神保町〜神楽坂・吉祥寺 お仕事コメディ映画 応募情報
井樫彩監督新作映画『愛されなくても別に』 7月27〜29日/柏の葉キャンパス・海浜幕張 記念品贈呈あり 応募情報
曽利文彦監督劇場映画 〜9月末/都内・関東近郊、五井・宇都宮・幕張・川口 『八犬伝』『ピンポン』監督、大規模募集。川口市内は8月1日撮影・応募締切7月25日と埼玉県公式ロケーションサービスで確認 応募情報
大根仁監督Netflix新作 9月〜2027年1月/東京・千葉・静岡・茨城 『モテキ』『バクマン。』監督、超長期プロジェクト 応募情報
ドラマが飛んだ(配信) 〜8月中旬/お台場・千葉 山口雄也監督、ドタバタコメディ 応募情報
✎ 編集部コラム

今回まとめた募集情報を見渡すと、劇場映画から配信ドラマ、地上波の深夜枠まで、幅広いジャンルで大規模なエキストラ募集が同時進行していることが分かる。中でも堤幸彦監督作品や曽利文彦監督作品のように数百名規模の募集は、応募のハードルも比較的低く、初めてエキストラに挑戦したい人にはおすすめしやすい。一方で「親愛なる夫へ」のように”最後の公募”と明記されているものは、応募を検討しているなら今回が最後のチャンスになる。

こんな時・こんな人と観るのがおすすめ

おすすめの気分:話題作の撮影現場を体験してみたい人、映像業界の裏側に興味がある人に。
誰と観る?:同じ作品に応募する友人がいれば、応募情報を共有し合いながら挑戦するのもおすすめ。
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応募する際の注意点

エキストラ募集 応募の注意点

掲載した情報は調査時点(2026年7月22日)のもので、応募多数の場合は早期に締め切られたり、天候・制作都合で日程が変更されたりすることが頻繁にあります。応募前には必ず各募集ページ・公式サイトで最新の募集状況をご確認ください。また、個人情報の入力を伴う応募が多いため、信頼できる公式・募集元サイトからのみ応募し、不審なサイトへの入力は避けてください。出演料・交通費が支給されないケースが多く、記念品程度の謝礼にとどまる点もあらかじめご了承ください。

※配信サービスの取り扱い作品・料金・無料期間は変更される場合があります。申し込み前に各公式サイトで最新の条件をご確認ください。本記事は特定サービスへの加入を強制するものではありません。
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関連記事

VIVANT続編・GTOなど当サイトで扱っている作品個別のエキストラ情報はこちらの記事でも解説しています。

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よくある質問(FAQ)

Q. この記事の情報はいつのものですか?
2026年7月22日時点で確認できた募集情報です。エキストラ募集は変動が激しいため、応募前に必ず各ページで最新状況をご確認ください。
Q. どこから応募すればいいですか?
各募集は制作会社・キャスティング会社が運営する公式の応募フォームから行います。本記事は応募の仲介は行っておりません。
Q. 報酬はもらえますか?
多くの募集で出演料・交通費の支給はなく、記念品の配布にとどまります。ボランティア的な参加という認識で応募することをおすすめします。

まとめ

・「親愛なる夫へ」は7月23日が最後のエキストラ公募
・「青と碧」「恋をするなら二度目が上等」など複数のドラマで継続募集中
・堤幸彦監督映画は約300名規模、曽利文彦監督映画は長期にわたる大型募集
・応募情報は変動が激しいため、必ず最新状況を各ページで確認してから応募を
・新しい募集情報が判明次第、この記事も更新予定

幅広いジャンルの募集が同時進行している今、撮影現場を体験するチャンスです。応募の際は必ず公式情報を確認の上、余裕を持って準備しましょう。

この記事について:本記事は編集部が公式発表・報道をもとに執筆しています。編集方針・情報源・訂正方針は運営者情報ページをご覧ください。
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